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    2018年07月



    1 ばーど ★ :2018/06/30(土) 13:13:34.25

    https://video.twimg.com/ext_tw_video/1012798425643954177/pu/vid/1280x720/FxJIrpPYxZSJKhcg.mp4


    (出典 i.imgur.com)



    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


    (出典 pbs.twimg.com)


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    民間企業のロケット 打ち上げ直後に落下し炎上

    北海道大樹町のベンチャー企業が開発した全長10メートルの小型ロケットが30日午前5時30分ごろ、町内の発射場から打ち上げられましたが、直後に地面に落下し、機体が炎上しました。会社によりますと、発射場は立ち入りが制限されていて、けが人はいないということです。

    北海道大樹町のベンチャー企業「インターステラテクノロジズ」が開発した全長10メートルの小型ロケットは、30日午前5時30分ごろ町内の発射場から打ち上げられました。

    しかし機体は直後に勢いを失って地面に落下し、激しく炎上しました。

    会社や地元消防によりますと、ロケットの発射場は半径600メートルの範囲で人の立ち入りが制限されていて、けが人はいないということです。

    この小型ロケットは、民間企業が単独で開発・製造したものとしては国内で初めて高度100キロの宇宙空間への到達を目指していました。

    去年7月の初めての打ち上げでは、機体に想定以上の力がかかり高度10キロのところで破損したほか、ことし4月には直前に機体のトラブルが見つかり打ち上げは見送られていました。

    国内のロケット開発は、これまでJAXA=宇宙航空研究開発機構が主導して行われていて、今回の民間単独のロケットの打ち上げが成功するかどうか注目が集まっていました。

    ■「MOMO」2号機とは

    炎上した民間ロケットは、「MOMO」2号機と名付けられ、全長は10メートル、直径50センチと電信柱ほどの大きさがあります。

    重さは燃料を入れた状態でおよそ1トン余りあります。

    燃料のエタノールと、燃料を燃えやすくする液体酸素が、それぞれ400から500リットル搭載されていて、燃料をエンジンに送り込む、高圧のヘリウムガスも積まれていました。

    燃料を入れる作業は、発射場から600メートル離れた指令所から遠隔操作で行っていたほか、周囲1500メートルは一般の人の立ち入りが制限されていました。

    また、人工衛星は載せられていませんが、高知工科大学が開発した音波の観測装置が載せられていました。

    ■ロケット1機で数千万円

    ベンチャー企業によりますと、ロケット1機の製造にかかる費用は数千万円だということで、今回、インターネットで出資を募る「クラウドファンディング」を通じて、900人余りからおよそ2800万円を集めたということです

    2018年6月30日 5時47分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180630/k10011502051000.html?utm_int=all_side_ranking-social_001

    関連スレ
    【民間企業のロケット】 打ち上げ直後に落下し炎上 北海道のベンチャー企業「インターステラテクノロジズ」
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1530305522/

    ★1が立った時間 2018/06/30(土) 06:05:52.54
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1530322208/


    【『画像あり』ホリエモンロケット大爆発】の続きを読む


    『画像あり』日産、「イタルデザイン」「GT-R」50周年で共同開発の限定プロトタイプ公開


    NO.6522770
    日産、「イタルデザイン」「GT-R」50周年で共同開発の限定プロトタイプ公開
    日産、「イタルデザイン」「GT-R」50周年で共同開発の限定プロトタイプ公開
    29日、日産とイタルデザインは両社が共同開発したプロトタイプ、「ニッサンGT-R50 バイ・イタルデザイン」を公開した。このモデルはGT-Rとイタルデザインの50周年を記念するモデルであり、7月に欧州...



    【日時】2018年06月30日 21:13
    【提供】財経新聞


    【『画像あり』日産、「イタルデザイン」「GT-R」50周年で共同開発の限定プロトタイプ公開】の続きを読む


    『悲報』うっかり金正恩のクルマを「追い越して」しまった北朝鮮国民の末路


    NO.6522766
    うっかり金正恩のクルマを「追い越して」しまった北朝鮮国民の末路
    うっかり金正恩のクルマを「追い越して」しまった北朝鮮国民の末路
    北朝鮮から韓国へ亡命した太永浩(テ・ヨンホ)元駐英北朝鮮公使の自叙伝『3階書記室の暗号』には、北朝鮮の“金王朝”の下半身スキャンダルまで暴露されている。【関連】「南北統一」...



    【日時】2018年06月30日 21:00
    【提供】まいじつ


    【『悲報』うっかり金正恩のクルマを「追い越して」しまった北朝鮮国民の末路】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2018/06/30(土) 13:44:54.66


    (出典 www.asahicom.jp)


     米ボーイングが、音速の5倍(マッハ5)を超える「極超(ごくちょう)音速」で飛ぶ旅客機の構想を今週、米国の学会で発表した。実用化すれば日米を2~3時間で結ぶようになるかもしれない。

     実現の道筋はついていないが、開発担当者は「20~30年後に飛んでいるかもしれない」。7月に英国で開かれる世界最大級の航空ショー「ファンボロー航空ショー」でも構想内容を説明するとみられる。

     極超音速のエンジンを研究する宇宙航空研究開発機構(JAXA)によると、一般的な旅客機はマッハ1を下回る。極超音速機は、単純計算で日米を2~3時間で飛ぶ速さという。航空業界ではかつて、マッハ2を誇った超音速旅客機「コンコルド」が実用化されたが、騒音や燃費の悪さ、料金の高さがネックとなり、約30年で飛行を終えた。極超音速機はコンコルドの2・5倍超の速さとなる。(友田雄大)

    2018年6月29日16時57分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASL6X40XQL6XOIPE016.html


    【【画像ありw】マッハ5超「極超(ごくちょう)音速」の旅客機構想 米国まで3時間?】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2018/06/30(土) 13:13:34.25

    https://video.twimg.com/ext_tw_video/1012798425643954177/pu/vid/1280x720/FxJIrpPYxZSJKhcg.mp4


    (出典 i.imgur.com)



    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


    (出典 pbs.twimg.com)


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    民間企業のロケット 打ち上げ直後に落下し炎上

    北海道大樹町のベンチャー企業が開発した全長10メートルの小型ロケットが30日午前5時30分ごろ、町内の発射場から打ち上げられましたが、直後に地面に落下し、機体が炎上しました。会社によりますと、発射場は立ち入りが制限されていて、けが人はいないということです。

    北海道大樹町のベンチャー企業「インターステラテクノロジズ」が開発した全長10メートルの小型ロケットは、30日午前5時30分ごろ町内の発射場から打ち上げられました。

    しかし機体は直後に勢いを失って地面に落下し、激しく炎上しました。

    会社や地元消防によりますと、ロケットの発射場は半径600メートルの範囲で人の立ち入りが制限されていて、けが人はいないということです。

    この小型ロケットは、民間企業が単独で開発・製造したものとしては国内で初めて高度100キロの宇宙空間への到達を目指していました。

    去年7月の初めての打ち上げでは、機体に想定以上の力がかかり高度10キロのところで破損したほか、ことし4月には直前に機体のトラブルが見つかり打ち上げは見送られていました。

    国内のロケット開発は、これまでJAXA=宇宙航空研究開発機構が主導して行われていて、今回の民間単独のロケットの打ち上げが成功するかどうか注目が集まっていました。

    ■「MOMO」2号機とは

    炎上した民間ロケットは、「MOMO」2号機と名付けられ、全長は10メートル、直径50センチと電信柱ほどの大きさがあります。

    重さは燃料を入れた状態でおよそ1トン余りあります。

    燃料のエタノールと、燃料を燃えやすくする液体酸素が、それぞれ400から500リットル搭載されていて、燃料をエンジンに送り込む、高圧のヘリウムガスも積まれていました。

    燃料を入れる作業は、発射場から600メートル離れた指令所から遠隔操作で行っていたほか、周囲1500メートルは一般の人の立ち入りが制限されていました。

    また、人工衛星は載せられていませんが、高知工科大学が開発した音波の観測装置が載せられていました。

    ■ロケット1機で数千万円

    ベンチャー企業によりますと、ロケット1機の製造にかかる費用は数千万円だということで、今回、インターネットで出資を募る「クラウドファンディング」を通じて、900人余りからおよそ2800万円を集めたということです

    2018年6月30日 5時47分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180630/k10011502051000.html?utm_int=all_side_ranking-social_001

    関連スレ
    【民間企業のロケット】 打ち上げ直後に落下し炎上 北海道のベンチャー企業「インターステラテクノロジズ」
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1530305522/

    ★1が立った時間 2018/06/30(土) 06:05:52.54
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1530322208/


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