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    2018年11月



    【【批判される日本】「資本主義の日本だ」と皮肉 メディアに次々とリークされる状況は“宗教裁判”と批判】の続きを読む



    1 プティフランスパン ★ :2018/11/26(月) 11:18:43.92

    2018.11.25 キャリコネ編集部 ※ 今年10月
    https://news.careerconnection.jp/?p=62956

    婚約・結婚指輪の比較サイト「ufufu」を運営するデジタルアイデンティティは11月20 日、結婚までの交際人数などに関する調査結果を発表した。調査は今年10月に実施し、20代~60代の既婚男女1000人から回答を得た。

    「結婚した相手が何番目に付き合った相手だったか」を聞くと「3人目」(21.9%)が最多で、「1人目」(14.6%)、「2人目」(16.1%)と合わせると、半数以上(52.6%)の人が3人目までに結婚に至っていることが明らかになった。

    ■ 「金銭感覚が合わない」「親と同居すべきではなかった」と結婚生活に不満を持つ声も

    「現在の結婚生活に満足しているか」を聞くと、最も多かったのが「どちらかというと満足」(47.5%)で、「満足」(34.1%)を合わせると、81.6%もの人が満足していることがわかった。

    交際人数別に満足度を比較すると、最も満足度が低いのは「1人目」の人で78.1%、最も高いのは「4人目」で88.5%だった。「満足」と答えた人からは、
    「きちんと働いてくれて、ご飯もおいしいと食べてくれる」(女性、34歳)
    「子ども達を含め、楽しく生活しているし、一人では経験できないことを家族と共に経験できている」(男性、41歳)
    「お互いにお互いを必要として、敬意をもっている」(男性、64歳)
    といったコメントが寄せられた。

    一方、「不満」と答えた人からは、
    「子どもが生まれてから主人の仕事が忙しくなり、なかなか夫婦としての時間が取れない。子どもと遊んで欲しい」(女性、28歳)
    「金銭感覚や価値観が合わない」(男性、43歳)
    「親と同居すべきではなかった」(女性、45歳)
    といった意見が上がった。

    ■ 結婚相手と出会った場所、1位は「職場」、2位は「友人の紹介」

    (出典 news.careerconnection.jp)

    配偶者と出会ったきっかけ

    「結婚相手とどこで出会ったのか」を聞くと、全ての世代で「職場」が最多だった。特に60代以上男性と40~50代男性はそれぞれ37%が職場と回答。3人に1人以上が職場結婚だとわかった。次いで、「友人の紹介」は、男女問わず全ての世代で2番目にランクインした。

    40代以上では「お見合い」で出会ったという人も多く、60代以上男性の19%、40~50代男性の4.5%、60代以上女性の9%、40~50代女性8%がお見合いと答えている。しかし20~30代の男女の上位5位に「お見合い」は入っていない。

    若者の生活に大きな影響力を持つ「SNS」で出会う人も多く20~30代の女性の5位には「SNS」(8%)がランクインした。

    また、60代以上女性の6%、60代以上男性のでも6%が「ナンパ」で結婚相手と出会っている。60代にとって、自身が若い時にディスコブームが起きたこともあり、ナンパで男女が出会うことについて抵抗がないのかもしれない。

    「初恋の人との現在の関係」を聞くと、約7割が「関係はない」(68.3%)と回答した一方で、「結婚できた」と答えた人は10.2%いることがわかった。


    【【朗報】結婚するまでに付き合った人数、3人が最多 男女どちらとも職場での出会いが1位に】の続きを読む



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    (出典 young-machine.com)



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    コープとか儲かってるところはすごいですね。

    1 プティフランスパン ★ :2018/11/21(水) 09:55:58.96

    2018年11月21日 6時10分 週プレNEWS
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15625974/

    (出典 image.news.livedoor.com)

    ファミマ、ローソン、ユニーも撤退。現場が限界を迎えていた「ネットスーパー事業」の実態

    法人向け運賃の大幅値上げという「ヤマトショック」に乗じて、ネットスーパーから各社が撤退。この流れは今後も続きそう?

    大手スーパーやコンビニが、ネットスーパー事業から次々と手を引いている。

    ネットで注文すれば生鮮食品などを自宅まで届けてくれる利便性が売りだったが、今年2月末にファミリーマートのネット店舗「ファミマドットコム」が閉鎖したのに続き、8月末には肉、野菜、加工食品など約8000点を扱っていた「ローソンフレッシュ」も閉鎖。さらに、ユニーが「アピタネットスーパー」から撤退するとも報じられている。

    ネットスーパーの事情に詳しい経営コンサルタントの竹内謙礼(けんれい)氏はこう話す。
    「以前、視察をさせてもらった大手ネットスーパーの責任者は、『正直、この事業は儲からない』と言っていました。理由は明白で、単価の低い薄利多売の商品を、注文に応じて売り場から一個一個ピッキングし、梱包して自宅まで届けるというのは明らかに高コスト体質。注文品を宅配するのに1回当たり1000円近くのコストが発生します。

    加えて、日本政策金融公庫の昨年の消費動向調査では、ネットスーパーの利用者は全体の7.2%にとどまるという厳しい結果に......。『ネットスーパー単体で黒字を達成している企業はほぼない』といわれるほど儲からないビジネスモデルなのです」

    しかも、儲からないにもかかわらず、現場は大変な苦労を強いられているという。
    「ネットスーパーでは自分の目で商品を確かめられないので、注文画面の備考欄に『曲がってないキュウリ』『脂身が少ない牛肉』『製造年月日が一番新しい豆腐』『程よく柔らかい新鮮なバナナ』などと細かく要望を書く人が多い。
    注文に応じて店員が一個一個、売り場からピックアップする作業も大変ですし、要望に沿えないと苦情につながるケースも多く、現場の重荷になっているのが実情です」(竹内氏)

    そんなネットスーパーが、なぜこれまで存続してきたのか? 竹内氏が続ける。
    「高齢化社会が進行すれば、自分で買い物に行けない人が増えてネットスーパーはいつか黒字化する。そんな淡い期待が事業をムダに存続させてきた部分があります」

    一方で、業界紙記者はこう見る。
    「ネットスーパーには過疎地の高齢者の救済という"建前"があり、撤退すれば企業イメージにも関わる。引くに引けないというのが流通各社の上層部の本音だったでしょう」

    だが、まさに今、ネットスーパーを手放す"チャンス"が到来しているという。
    「昨年から、宅配便最大手のヤマトホールディングスが法人向け運賃の値上げ、それも4割から5割という大幅値上げに踏み切っています。その背景にあるのは、ヤマトのドライバーがアマゾンやネットスーパーの即日配送に泣かされ、疲弊している実態が散々報道されたことで、『値上げもやむなし』という世論が形成されたこと。この流れを受け、佐川急便なども値上げに追随し、今年春から物流費は高騰しています。

    流通各社からすれば、この物流費の高騰は自社ではどうにもできない外的要因で、『仕方なくネットスーパーを手放す』理由として十分な説得力を持つ。今後も撤退の動きは続くでしょう」(業界紙記者)

    ヤマトよ、ありがとう――。これがネットスーパーを展開する企業の本音かもしれない。

    取材・文/興山英雄 写真/時事通信社


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